手ブレ補正はボディ内かレンズ内か
デジタル一眼レフの手ブレ補正機構にはボディ内に組み込まれているタイプと交換レンズの中に組み込まれているタイプがあるのですがどちらが良いのでしょうか。いろんなところで調べてみても決定的にどちらということはないみたいです。ボディ内手ブレ補正のメリットはどの交換レンズを使っても大丈夫なところです。しかし光学ファインダーの像は補正してくれないそうです。望遠時には苦労することがあるかもしれませんね。レンズ内に備えているタイプはファインダー像もしっかり補正してくれます。しかもレンズ内ということはレンズごとに最適化されているということです。しかし全てのレンズで手ブレ補正を使うにはすべて手ブレ補正機構がついたものを購入する必要があります。デジタルカメラを使う場合手ブレ補正は必須となってきますがどちらを選んでもデメリットがあるということです。個人的には予算に余裕があればレンズ内といったところでしょうか。デジタルカメラはお金がかかりますね。
デジタル一眼レフとコンパクトデジタルカメラ
Posted by: deji7 on
7 月 27th, 2009 |
Filed under: デジタルカメラ
デジタルカメラにはデジタル一眼レフとコンパクトデジタルカメラが有りますが初めて買う人は特に好みで買っているような感じがしますが気のせいでしょうか。もしデジタルカメラを購入する場合に旅行に行った時の記念写真程度の撮影しかしないというのであれば小型軽量で携帯性に優れたコンパクトデジタルカメラがいいでしょう。しかし凝った写真が撮りたいのであればやはりデジタル一眼レフがお勧めです。あの高画質はコンパクトデジタルカメラでは絶対に真似できません。
パナソニックLUMIX DMC-FX40を激安で探す
<p>パナソニックLUMIX DMC-FX40はFX37の後継機でだいぶ購入しやすい激安価格で売られているようです。22800円台から買えるようです。このパナソニックLUMIX DMC-FX40というデジタルカメラは有効画素数が1210万画素ありかなり高画質で顔認識が進んだ個人認識を備えています。おまかせiAモードというおまかせ設定モードを搭載していてシャッターを切るだけできれいな画像を撮影できます。ズームは光学5倍デジタル3倍です。小さなボディにたくさんの機能を詰め込んだ便利なデジタルカメラです。</p>
ニコンD60の激安
ニコンD60はデジタル一眼レフの初心者向けとして販売されているのですが人気の高いデジタルカメラです。その人気の訳はたぶん使いやすさと信頼性とネームバリューでしょうか。やっぱりニコンという名前のデジタルカメラには魅かれるものがあります。木村拓哉さんがCMに出ているので知らない人はあまりいないでしょう。ニコンD60は有効画素数が1020万画素でホコリ対策も万全でレンズ交換時にゴミやホコリが入らないようにしてあります。
デジタルカメラについて
Posted by: deji7 on
5 月 17th, 2009 |
Filed under: デジタルカメラ
デジタルカメラはアナログのフィルムカメラにかわってでてきたものでCCDやCMOSなどのイメージセンサーをフィルムの代わりにしてメモリーに記録するといったものです。その間に画像エンジンという演算装置があります。今までのフィルムカメラの場合撮影したら現像するまでは確認することができませんでしたがデジタルカメラになって撮影してすぐに確認できるようになり失敗したものやいらないものは削除できるようになりました。デジタルカメラでは撮影した画像を自分のパソコンに取り込んでプリンターを使って出力することもできます。最近ではこの機能を使って自分で年賀状などを作成している人も多いですね。


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